2Dで描かれた絵を3Dっぽく動かす技術のことを2Dモーフィングというらしいです。メモ。Live2Dは知っていたのですが、それ以外にも色々ソフトが有るようです。

作ったモデルはUnityにも取り込めるらしい。

Unityで取り込むことが最初から分かっていて、簡単なモーフィングを実現するのなら、Anima2Dというのもあるそう。

自分の作った曲に、動くキャラクターが出て来る動画を作ってみたいなあ。

Live2D Cubism 3をDLして、知人から貰ったLive2D本(ビギナーのためのLive2D テクニックガイド)の第1章を実践。読んだ感じだと、AfterEffectsやFlashの、キーフレームを作ってモーションを作る感じ。Live2Dでは、「アートメッシュにパラメータを付ける」という。

まずは書籍第1章の、ネコの絵に瞬きのモーションを付けるのと、首を回転させる(回転デフォーマ)、しっぽを動かす(曲面デフォーマ)をさわってみる。書籍はCubism 2の画面なのか、Cubism 3と若干違うけど、ツールチップなどを見ながら補完。

あと、公式動画が分かり易いのでメモ。